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海外インスタグラマーが激白!有名インフルエンサーになるための成功秘話
@ 2016 fwary

海外インスタグラマーが激白!有名インフルエンサーになるための成功秘話

TOPfrom:instagram.com

今やおしゃれな女性がマネしたいファッショニスタといえば、セレブリティよりもネット・インフルエンサーという時代になってきています。そんな有名インフルエンサーとして活躍する方が、どうやってフォロワーを増やしてきたか、ビジネスとして成功する分岐点となったことなどをウェブ・マガジン・コスモポリタンのインタビューで赤裸々に告白していました。これは日本のインスタグラマーさんや、ネットで活躍する女性たちが一番知りたいところじゃないかと思い、紹介することにしました。
 
 

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インフルエンサーとは

海外インフルエンサーと一言にいうと、ほとんどの場合、テレビで活躍がなく、インターネット上のみで活動し、有名SNSでのフォロワー数が10万人以上という方が多いです。主に、インスタグラムで活躍する人がほとんどですが、YouTubeなら、YouTuberと呼ばれますし、VINEならVinerと呼ばれたり、アプリ名が冠につく人もいます。いくつもアプリがある中で、インスタグラムが一番広告として広く活用されているので、必然的にインスタグラムがネット広告では、一番ということになります。
企業タイアップがついて、インスタグラムの1投稿に対して広告収益が入るようになった人が、本物のインフルエンサーということですが、それ以前に、ファッションブランドから洋服が送られてきたり、コスメブランドから新商品が送られてきたりする人も、インフルエンサーと言えるかなと思います。日本で活躍する女性芸能人がインスタグラムをやっていて、コスメなどを紹介している投稿が多いですが、これもブランドから直接送られてきています。今回紹介するのは、無名の頃から始めたインスタグラムで一躍トップインスタグラマーとなり、1投稿あたりの広告収益を得るまでになったトップ中のトップインフルエンサーのインタビューです。ちなみに、1投稿あたりの広告収益は、「いいね!」の数で金額が決まるとメディアでは言われています。
 

女性がお金を稼ぐということ

残念ながら、今の日本ではお金を稼ぐ女性はヘイトの対象になりやすいなと思っています。よく、女性インスタグラマーへのコメントに「ステマ」という言葉が上がりますが、この言葉が日本の女性がビジネスで成功しない根源を示しているなと思います。「ステマ」とは、「ステルスマーケティング」の略称ですが、ネット上で使われるのは、ブログやSNSに広告リンクを貼っていたり、商品PRと思われるような画像を出していたりする時です。いわゆる商品紹介っぽい投稿のことですね。テレビのCMや雑誌の広告ページは受け流すけど、ネットの広告と個人で広告を受けるのは本当にけんえんされているなと思います。海外では、ビヨンセに代表されるような、自分の力で稼ぎ、女性としても美しい人が憧れの女性像です。商品PR動画も見れば広告だと分かりますし、フォロワー数が多ければそれだけの価値がその人にあるということで、賞賛されるべきじゃないかと思います。これから10年以内に専業主婦という職業がなくなると言われていますので、自分の力で生きていける女性というのは、目指すべきところなんじゃないかと思います。
 
 
さて、前置きが長かったですが、今はまだ日本人にはほとんどいないと思われる無名から成り上がったトップインフルエンサーを紹介したいと思います。
 
ウワサのインフルエンサーがこちら↓↓↓
 

Sarah Ashcroft


 
サラ・アッシュクロフトさん
フォロワー数が72万人以上という芸能人並みのフォロワー数をもつトップインフルエンサーです。
「That Pommie Girl」というブログを開設し、ファッションブロガーとして活動を開始しました。

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